欧州車のブレーキ汚れの解消に! ローダスト ロングライフ ローノーズ ローコスト ドイツ生まれの「ATE」(アーテ)のパット
汚れが少なく 耐久性があり 鳴きも少なく 価格が安い

低ダストのブレーキパッド 汚れが少ない ベンツ BMW AUDI VW装着事例


装着車 Audi A3 1.4 TFSI  2011年式 型式(8PCAX)

新車で購入して日が浅い。

新車故にどこもここも”美しい”・・・だが、どうしても我慢できないのがブレーキパッドのダスト(粉)である。
走れば走るほど足下の汚れが目立つ、際立ってくる。

そこで、パッドはフロントもリアも、まだまだ新品同然、交換時期は来ていないが、
評判の「ATEのNewセラミックパッド」を試してみたい、と交換してみることになった。

Audi A3 1.4TFSI 8PCAX ATEのパット交換

お客様、御来店前に車を、そしてホイールまで綺麗に洗車して来られた。
イヤになる汚れが気になったのでしょう、よく、分かります。
こんな感じ。
Audi A3 1.4TFSI ホイールです。
綺麗です!

ま、アローバ的には、ダストで汚れた自然の状態も見たかったのですけどね〜〜
でも、少し日が経っているようなので、一応、ホイールを洗っておきました。


洗いながら、これがどこまで汚れずにいるのか、興味津々です。
表は全く汚れなし、でした。

でも、裏は・・・!

表から手の届く範囲まで洗われたようです。
車を、ホイールを大事にしているお客様の気持ちが伝わって来ます。

が、それなりに汚れが付着していました。

スポンジで一拭き、やはりこんなにきれいになりました。

さて、パッドの交換です。


交換するために外した純正パッドと今回装着するパッドを並べて驚きました!
なんと、Audi A3に装着されていたフロントパッドも、「ATE」(アーテ)製だったのです

ATEのセラミックパッド
写真では大きさが違うように見えますが、まったく同じ大きさと形です。

もちろん、純正パッドはセラミック製ではなく、普通の、ダスト(粉)・汚れが”たっぷり”でるタイプですけど・・・


ローターの摩耗もなく、鳴き防止のグリースも塗られて、約1時間半ほどで終了です。


汚れが全くない、綺麗なホイールです。
さて、1週間、10日ほどでどうダストが出るのか、出ないのか、楽しみです。

その報告は、後日行うことにします。
本日装着された「Nさま」、ご来店をお待ちしています。


・・・
1週間後、200km走行して、ご来店されました!
その結果がこれです。
光のあたり方で左右差はありますが・・・

1週間走った?、本当に200km走った?と疑いたくなります。
ほとんど、イヤ、ブレーキパッドのダストがない!

「フロント左」(右のホイール)を拡大してみました。


フロントの方が汚れる、と思っていましたが、どちらかというとリアの方が汚れる?
ダストでの汚れはほとんど感じませんでした。
ただ、確かめるように指でこすると、わずかに、うっすらとダストらしいものが付着していました。
1週間、乗らずに放置していてもこうなるかも?と思うほどですが・・・

「左リア」(右のホイール)を拡大してみました。

1週間してご来店された「Nさま」もきっとビックリでしょう。
こうして掲載しているアローバもビックリ!

ATE(アーテ)のセラミックパッド、その実力、恐るべし!


欧州車の唯一の欠点?かもしれないこの問題、不満のない高速道路でのブレーキの効き、その反面”ブレーキダスト/汚れ”はどうしようもないのか?
ドイツの大手自動車用品メーカー、「ATE」(アーテ、と読む)が”
セラミック パッド”の開発をしました

ATE セラミックパッド ドイツ製 欧州車のダスト汚れ

ヨーロッパの安全基準である「Eマーク」認定取得
・・・純正品と同水準のブレーキ性能を保ち、高い安全性を保証するものです。

@ATEのセラミックパッドは、ファイバーテクノロジーで開発された新コンパウンドでブレーキダストを抑えることができました
Aノイズの発生、ブレーキング時の”鳴き”をなくし、デスクローターを傷めることも少なくなりました。
Bそして何よりも嬉しいのは”安い”ことです。その上純正以上の”持ちの良さ”












装着車 BMW320 Mスポーツ (E90)

今回は、BMWMスポです。

キッカケはタイヤ交換、その際にリアのブレーキパッドがすり減っていたことが判明。
アローバに在庫があり、急遽、交換しました。

交換後、600kmほど走っての結果、その写真が送られてきました。

リアが交換し600km走った結果。  フロントは純正のママ、その差は歴然!

フロント状態はこんな状態−−@
フロント状態はこんな状態−−A
フロント状態はこんな状態−−B
純正のフロントホイールの状態、一度洗車し、その後600kmほど走ったものです。


それでは、ATEのセラミックパッドを装着して、600kmほど走った後の写真・・・・
リアの状態はこんな状態−−@
リアの状態はこんな状態−−A
お客様からこんなメールが添えられていました。

写真ではわかりづらいかも知れませんが、ハッキリと違いが出ています。
前輪のパットも交換したいと思っていますので、日程が決まりましたら再度連絡いたします。
ちなみに、このパットは何というメーカーですか?
友人がアウディに乗っているので教えてあげようかと思っています。

・・・・・・

嬉しいですね、これほど分かり易く、確かな結果が出て・・・・、薦めたアローバもホッとしています。
ATEのセラミックパッドの実力、確かなようです。

汚れが少ない、純正と比べてその性能は確かだが、問題は、これから数百q、数千q走ったあと、
ブレーキの効きはどうか?鳴き具合は?そして汚れは引き続き少ないのか?
これらの追跡調査がされる必要があるようです。

でも、今のところ、このATEのセラミックパッドは良い製品です、お薦めです!

欧州車の唯一の欠点?かもしれないこの問題、不満のない高速道路でのブレーキの効き、その反面”ブレーキダスト/汚れ”はどうしようもないのか?
ドイツの大手自動車用品メーカー、「ATE」(アーテ、と読む)が”
セラミック パッド”の開発をしました

ATE セラミックパッド ドイツ製 欧州車のダスト汚れ

ヨーロッパの安全基準である「Eマーク」認定取得
・・・純正品と同水準のブレーキ性能を保ち、高い安全性を保証するものです。

@ATEのセラミックパッドは、ファイバーテクノロジーで開発された新コンパウンドでブレーキダストを抑えることができました
Aノイズの発生、ブレーキング時の”鳴き”をなくし、デスクローターを傷めることも少なくなりました。
Bそして何よりも嬉しいのは”安い”ことです。その上純正以上の”持ちの良さ”













装着車 ベンツC200 (W203)KOMPRESSOR H18年車

今回はベンツです。
これまたドイツ車の代表らしく?しっかりと汚れます、悩まされています。

ちょうど、車検を前にブレーキパッド交換が必要だったことで、この「ATE=アーテ」を試してみることになった。
パッドの粉がすくない、ダストが少なくホイールが汚れない、というのは魅力だが、
今なら工賃が無料!というのもひとつの判断材料ですから・・・

フロントの汚れはこの程度でした。
掃除をしてまだ日も浅かったので・・・・
フロントの左です。

全体がダストで覆われており、ホイールの内側まで隙間なく汚れていた。
C200ですが、キャリパーが大きく、パッドには
「brembo=ブレンボ」が装着されていました。

今回装着するATE=アーテのパッド、純正と
どこまで一緒なのか、興味があるところ。


交換時間1時間、こんなにきれいになりました。
【左フロント】
ATE=アーテの新しいパッド装着後の変化を見るために
ホイールを洗ってみました。


ピット内での写真のため、色合いが微妙に違う、ご理解を!
【右フロント】
ATE=アーテの新しいパッド装着後の変化を見るために
ホイールを洗ってみました。

・・
1週間後にフロントホイールの汚れを
チェックします。
どの程度汚れるか、汚れないか、楽しみ!

リアは、純正のままです。
これまた1週間でどの程度汚れるか、
確認してみます。

【右リア】
パッドの交換はしていないが、純正の汚れが1週間でどの程度に
なるかをみるためにホイールを洗ってみました。




欧州車の唯一の欠点?かもしれないこの問題、不満のない高速道路でのブレーキの効き、その反面”ブレーキダスト/汚れ”はどうしようもないのか?
ドイツの大手自動車用品メーカー、「ATE」(アーテ、と読む)が”
セラミック パッド”の開発をしました

ATE セラミックパッド ドイツ製 欧州車のダスト汚れ

ヨーロッパの安全基準である「Eマーク」認定取得
・・・純正品と同水準のブレーキ性能を保ち、高い安全性を保証するものです。

@ATEのセラミックパッドは、ファイバーテクノロジーで開発された新コンパウンドでブレーキダストを抑えることができました
Aノイズの発生、ブレーキング時の”鳴き”をなくし、デスクローターを傷めることも少なくなりました。
Bそして何よりも嬉しいのは”安い”ことです。その上純正以上の”持ちの良さ”











装着車 BMW528i (F10)  ’01年車


まずは、汚れ具合、
ま、改めて見るまでもないでしょうけど・・・このページを訪れる方は大なり小なり、ブレーキダスト、汚れにイイ加減イヤになっている人たちでしょうから。
 








新車で乗り始めてまだ千qしか走っていない。

でも、ブレーキダストは前の車(これもBMW)と同じ、
ほとほと困り果てている。

このホイール、つい3日前に洗車したばかり。





でも、すでにこんな調子。





ホイール全体にうっすらと汚れが広がっている、という
生やさしさではない。

こびりついている!




もっと拡大してみると・・・・



スポークの間やリムとの境目の汚れがヒドイ!

丁寧に、ていねいに洗ってもなかなか落ちにくくなっている。








こんな機会にしか見ることがない、ホイールの裏側は・・・


拡大するのがイヤになる・・・

びっしり!

新品時の光沢のある塗装が何色だったのか?



辛抱強く洗ってみると・・・
思い出した、こんな色だった!

ブレーキパッドを交換してみました。

フロントだけの設定しかないが、汚れがヒドイのはフロント。
ここがうまくいけば・・・

楽しみである。

わずか、数日で結果が判明する。

連日乗る車だから、そのブレーキダストの汚れ具合はすぐに
・・・

ATE=ブレーキパッド
BMW528i(F10)にはフロントの設定しかない。

手前のパッドが、外したものだが、未だ全然すり減っていない。

すり減った分が、みなブレーキダストに変化した?
まさか・・・



フロントだけだから、作業時間は短い。


1時間もあれば十分。

(話は変わるが、店長頭が薄くなってきた?もみあげは長いのだが・・・)

費用は、部品代 税込み25,200円のみ!
キャンペーン期間中、ということで作業工賃は無料!


6月23日・・・・それから、1週間が経ちました。こんな感じです!

フロントの汚れ具合はやはり少ない!   それに比べて交換していないリアは汚れ始めている
ATE=アーテ装着後1週間のフロントはこんな具合です! 
 リアは、純正のままです。1週間でこんなに汚れています!
ブレーキの利き具合は・・・純正と同じ。感触は全く同じでした。
ブレーキの鳴きは・・・ブレーキペダルに足をのせる程度の軽いブレーキング時に、外には聞こえない程度の”鳴き”がありました。
不満はナシ! 強いていれば、リア用のパッドも早く出して欲しい!ということでした。

欧州車の唯一の欠点?かもしれないこの問題、不満のない高速道路でのブレーキの効き、その反面”ブレーキダスト/汚れ”はどうしようもないのか?
ドイツの大手自動車用品メーカー、「ATE」(アーテ、と読む)が”
セラミック パッド”の開発をしました

ATE セラミックパッド ドイツ製 欧州車のダスト汚れ
ヨーロッパの安全基準である「Eマーク」認定取得
・・・純正品と同水準のブレーキ性能を保ち、高い安全性を保証するものです。


@ATEのセラミックパッドは、ファイバーテクノロジーで開発された新コンパウンドでブレーキダストを抑えることができました
Aノイズの発生、ブレーキング時の”鳴き”をなくし、デスクローターを傷めることも少なくなりました。
Bそして何よりも嬉しいのは”安い”ことです。その上純正以上の”持ちの良さ”

アローバのはコチラから