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タ イ ヤ 編 (13)



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(2017/2/21);ミシュランの新製品「パイロットスポーツ4S」(PS4S)の発表会に行ってきました。(於 六本木・Mercedes-Benz Connection)

 
発売は4月からですが、


ミシュランが新製品の「Pilot Sport 4S(PS4S)」発表会を開催しました。
場所は、東京・六本木の”Mercedes Benz Connection”です。

”Mercedes Benz Connection”
?全く初めてでした。
                                       
   
                                           

アローバ周辺ではお目にかかれないベンツの高級車がズラ~ッと並んでいます。これぞ六本木、という雰囲気が醸し出されていました。
ちょっと場違い?ドギマギしながら会場へ。


日本ミシュランタイヤの社長ポール・ペリニオ氏が「新商品で~す・・・!」と新商品を紹介。



やはり、いつも新商品発売とは扱いが違います!
日本各地から新商品タイヤのお披露目に招待されたタイヤ業界の人々も、真剣そのもの。
この写真一枚で、みんなの関心度が分かりますよね!



スポーツタイヤ最高峰でありながら、低燃費性能も兼ね備えていると言う何とも、常識破りなタイヤ!
今までのミシュランタイヤの歴史やモータースポーツからの経験を集大成したタイヤ作り、それが「パイロット スポーツ4S」


会場には、歴代のスポーツタイヤがずらっと並べてありました。
懐かしいものも・・・・
一番手前が「PS4S」です。

「Pilot Sport Cup2」や「PSS」、「PS3」「PS2」、そして初代の「PS」などです。



「PS4S」 が初めから新車装着されていると言うことでメルセデスベンツ AMG E43





実際に、六本木の街中を走りパイロットスポーツ4Sの体験が出来ると言うことで!

意気揚々と六本木を疾走しました。
六本木と言う街中は、ロールスロイスにマイバッハ、フェラーリにリムジンと凄いの一言・・・
その異様さに、圧倒されながら走ること約20~30分

タイヤの感想は、そうですね~
「AMG  E43」のパワー感が凄い! エアサスの性能の良さが凄い! 心地よいエンジン音が気持ちいい!
こんな感想の中に、
グリップ感が伝わり、決して静かではない感じもありましたがその走りたくなる、そして安心感が
あるグリップ力には期待大です!


最後に、

日本ミシュラン社長ポール・ペリニオ氏とビバンダムくんと一緒に写真を撮ってきました。 

次回、詳しい「パイロット スポーツ4S」の情報、期待していてください。


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(2017/2/13);”店長、新製品のル・マンⅤ、持ってきましたよ!”ダンロップ担当の「S」さん、明るく弾んだ声が印象的だった

先日、ダンロップタイヤの担当セールス「S」さんが、
”店長、新製品の ル・マンⅤを持ってきましたよ!見て下さい!”と弾んだ声をあげながら、店に来た。


持ってきたのは、
「新製品の ル・マンⅤ」と「旧モデル ル・マンⅣ」
ル・マンⅤ 静かさと乗り心地が特徴の新製品


詳しい情報は↑をクリック


で、特徴は??

旧製品のル・マンⅣは、スポーツ性向を持ちつつエコタイヤとして売り出されてきた。
そして、今回の「ル・マンⅤ」(ル・マン ファイブ)は、スポーツ志向を封印した新製品、だが、最大の進化は、
「タイヤノイズ」の大幅な軽減、という点です。


以下のチャートをご覧下さい。



そうです、ル・マンという名前で出発したこのブランドが、ここにきて大転換した、という感じです。
エコタイヤに加えて、コンフォート系のタイヤとして大きく舵を切った、そんな感じです。


さて、そのノイズの軽減ですが、それを体感するマシーンが登場です。




世界初の!ダンロップだけの!”サイレントコア”

タイヤの中に、「特殊吸音スポンジ」が貼ってある、のです。

それを今回から「サイレントコア」と呼び方で進化させました。

まさに発想の転換でした。
タイヤの中にスポンジを貼る、たったこれだけですが、これが”静かなタイヤ”を作り出したのでした。
もちろん、タイヤの材質やパターンの工夫などはあるのですが・・・・・


静かな夜道、一台の車が近づいてくるとすぐにわかる”ゴー、ゴー”といううなり音、タイヤの音がいかに大きいのか、驚くほどです。
昔なら、ディーゼルエンジン、トラックのエンジン音が一番気になっていたのですが、今はHV車の時代、エンジン音はわずかなんです。
タイヤのロードノイズが気になって仕方がない、そんな時代になったのです。


セールスマンが持ってきたマシーンで音を確かめてみました。

このマシーン、複雑なものではなく「スポンジあり」と「スポンジなし」、それぞれのボタンを押すと実際の音ではないが、ノイズのウルササを比較して”体感”できる、というもの。
やってみました。
が、その差が分かりづらい。今一つ、そうか!って納得できるものじゃない。

でも、何度か試しているとああ、そうか、コレが違いなのか、と分かってきます。

ま、ご来店されたとき、一度お試しください。



せっかく、225/45R17が4本もそろっていたので、ちょっと遊んでみました。

「ダンロップ  新製品  ルマンⅤ」

「ダンロップ  旧製品  ルマン4」

「ミシュラン  パイロットスポーツ4」

「コンチネンタル  スポーツコンタクト5P」

この4種類、タイヤの性格、性能はまったく違いますがちょっと遊んでみました。




コンチネンタル  コンチスポーツコンタクト5P
225/45R17
さすがにスポーツタイヤだからなのかとにかく硬くしっかりとしています。  手が痛い(>_<)
結構な力で押しつぶさなければタイヤが凹んでこない。
うぉ~りゃ~と足が踏ん張っている姿、分かってもらえますか・・・(^.^)
タイヤをポンポン弾ませてみました。
4種類の中で1番甲高い音で、硬さスポーツ性が伝わって来ます。

そして、不思議と1番タイヤが軽かったな~





続いて、ミシュラン  パイロットスポーツ4

225/45R17
ミシュランらしいタイヤがネバ~っこい感じ動きをするのです。
写真をよくよく見ると、タイヤの下側のビードと言われる部分が横方向に広がっているのが分かりますか?
タイヤが柔らかいと言うよりとても、しなやかで不思議な感じなのです。
ミシュランタイヤは、かなりの独自性を持ったタイヤメーカーで、いつも感心させられる凄いタイヤメーカーです。



ダンロップ  新製品  ル・マン

225/45R17
とにかく、ぐにゃっと凹む柔らかいタイヤです。簡単に、ぐにゃと凹みこの中で1番ぐにゃぐにゃでした。
それもそのハズ、4種類の中で唯一の「居住性、乗り心地重視のタイヤ」で性格違いでした。
ちょっと、心配になるほどぐにゃぐにゃな感じは乗り心地が良い分、重量車には不向きな感じが漂います・・・?





最後に、ダンロップ  旧製品  ルマン4

225/45R17
エコタイヤでありながらスポーツ性能も兼ね備えていたタイヤだけあって、押した感じもしっかりとしていて
十分スポーツタイヤと言うことが伝わってきます。旧モデルでありながらスポンジ入り。
エコ性能+スポーツ性能+スポンジ入りと言うルマン4は、手ごろな価格でニーズも多い気がしていましたが
残念ながら、新製品の性格はエコタイヤ+乗り心地重視に特化したタイヤとなりました。
何だか寂しい気もします。



いろんな性格、タイヤがあってタイヤって面白い・・・(#^.^#)


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(2017/1/24);見た目綺麗でも、溝が残っていても製造から10年も経ったタイヤは危険!普段、乗ることが少ないポルシェの例

先日、ポルシェ・カイエンSのタイヤ交換をやった時です。

タイヤのひび割れ、クラックにご用心を
今まではいていたタイヤは、新車装着タイヤで、

ブリヂストン ポテンザRE050 N0マーク付き ポルシェ承認タイヤ
(前輪)235/35R19  (後輪)265/35R19

新たに交換するタイヤは、
ミシュラン  パイロットスポーツPS2 N2マーク付き ポルシェ承認タイヤ
です。

その交換の時、古いタイヤを見て、おどろきでした。

こんな具合です!
製造から10年のタイヤにはこんなクラックが発生

タイヤの中心部分は、


ポルシェにお乗りの方は分かることでしょうが、タイヤの溝がどうなっているのか?
フロントはハンドルを切っておけば見えるし、それなりの判断ができる。が、リアは、車高が低いためタイヤをちょっと覗いたくらいでは判別できません。
腰を落とし、のぞき込むような姿勢をとっても、やはり、タイヤ溝の状態はわかりません。


普段は、別の車の方が使い勝手がいい、ということでポルシェの出番は少ない。
週一回乗れれば、イヤ、1か月に一回乗れればいい方で、2、3カ月に一回というのが常態化する。

そうこうして、気が付けば2、年3年が経ち、・・・そして、そろそろ変えなければまずいかな~と言うことになる。
そして、交換した時に発見したのがこの状態でした。

そこで、
製造年・週を調べると、


ナント、
10年も前に製造されたタイヤだったのです。

走行距離が少ないので溝が残っていた、車を洗車しwaxがけもするのでその時はタイヤもキレイにする、
見た目には状態の良いタイヤのように思っていたのですが、現実は危険のことになっていた。

こんな状態で高速をブッ飛ばすと・・・想像すると身震いがするくらいです。

それにこんなものにも目が行きました。

ネジ釘が刺さって、その頭が擦り切れているのを発見です。
もちろん、指摘されるまで気が付かなかったようです。
エア漏れは起こっていなかったのですが、やはり、飛ばす車はとくにご用心ですね。


・・・、という具合で、時々は、タイヤチェックをやった方がよい。
なにか、発見することがあるかも。


タイヤチェックは、車をジャッキアップして、じっくり調べることをお勧めです。
アローバにお声がけを、無料で点検しますよ。


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(2017/1/17);ダンロップの新製品(ル・マンⅤ&ディレッツアZⅢ)、その進化の具合が楽しみです。

ダンロップの新商品、ニューモデルは以下の二つです。

ひとつは、セダンからミニバン、スポーツ車まで幅広い範囲で対応できる、「
ル・マンⅤ」です。

もう一つは、スポーツ志向が強く、サーキット走行を目的にした「
ディレッツア ZⅢ」です。





ル・マンⅤ

ル・マンシリーズは、元々はスポーツ志向の強いタイヤでした。
”LE MANS”=ル・マンというネーミングも、映画化されたようにフランスのル・マン市の郊外にあるサーッキトから漬けたものですからね。


それが、いつのまにか”コンフォート系”のタイヤになりました。
使用車種は以下の通り。

そうです、ミニバンにも軽自動車にも対応できる幅の広い使い方ができるようです。


今回の特徴は、


耐摩耗性の改善もありますが、一番は、”静粛性能”でしょう。

パターンノイズは、旧品と比べて32.4%低減され、
ロードノイズは、36.9%も低減した、というのです。

静かなタイヤが欲しい、というときにはこれでしょう、そんな感じがします。

そして総合評価としてはこうなっています。


発売は2月からです。





ディレッツア ZⅢ


旧品の「ディレッツア ZⅡ☆」と比較して、「LAPタイム短縮」を追求、としています。
つまり、サーキット走行目的です。

ですから、タイヤの持ちとか静粛性などは度外視です。

その進化は、

「1.6%」とか「1.5%」の変化、これ、意味のあるもののようです。
やはり、コンマ一秒を争うサーキットでは”楽しみ”な改善のようです。

総合評価としては、



発売は、2月からです。


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(2017/1/16);ブリヂストンの2つの新商品=「エコピアNHシリーズ」&「SUV」はこんなタイヤ・・2月発売です。

2017年は新商品が盛りだくさんです。

その筆頭は、BRIDGESTONE=ブリヂストンです。

ひとつは、「エコピア」シリーズの中で新製品「NHシリーズ」です。

もう一つは、「SUV用」タイヤです。






ブリヂストンは、こんな表現でNHシリーズを紹介しています。
発売は2月1日です。

「安全性能、長持ち」車種別専用低燃費タイヤ「ECOPIA NH100シリーズ」新発売、と。
内容を見ていると、一番の特徴は”長持ち”のようです。
低燃費、もちろん、この点でも大いに進化しているようです。




具体的に、以下の3種類です。
2017年 ブリヂストンの新商品 NHシリーズ

乗用車用は、これです。
ブリヂストンの新商品 NH100
↑詳しくはBSのHPでご覧ください。

なにが、どう進化した?

以下のデータをご覧ください。

これをみても今回の進化の特徴が”摩耗寿命”=タイヤの持ちが良くなった、と言うことが分かります。



次の、ミニバン用タイヤです。

詳しくはBSのHPでご覧ください。

このタイヤ、旧来品と比べてどこが変わった?


ここでもタイヤの持ちが、23%も伸びた、という。



もう一つの、軽自動車・コンパクトカー用タイヤです。

詳しくはBSのHPでご覧ください。

さて、このタイヤの特徴は?

ここでも、タイヤの持ちが格段に進化したようです。


・・・

さて、2月からの発売ですが、その実力はこれから確かめられることになりますが、お楽しみですね。
価格も、また、後日に。

さて、肝心の話でもあるのですが、このタイヤ、どんな位置づけになる?
メーカーの思いは、「エコピア EX20」シリーズの後継というのです。
そうだとしたら、性能比較商品を「NEXTRY」(ネクストリー)ではなく、「EX20シリーズ」でやってほしかったですね。






さて、さて、もう一つの新商品「SUV」ですが、以下のようです。

以下の表をご覧ください。


ご覧のとおり、
新商品は「ALENZA 001」と「DEELER A/T001」です。
これは、「デューラーHPスポーツ」の後継であり、もうひとつは「デューラー694」の後継です。


←詳しくはBSのHPをご覧ください


SUV用タイヤでは、タイヤの持ちより、”転がり抵抗”の改善に力が入れられたようです。


←詳しくはBSのHPをご覧ください


”タイヤの持ち”も改善されてはいますが、やはり、ここでも”転がり抵抗”の改善に重きが置かれているようです。


これらのタイヤも、2月発売の予定です。



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(2017/1/8);改めてランフラットタイヤのメリットを語るとしたら・・・・


高速道路を走っていて、ふと、こんな時突然パンクしたら、タイヤがバーストしたら、・・・など不安が頭をよぎったことがありませんか?

こういう時は大体がスピードが出ているとき、それも110km/h以上でしょう。

そして、知らず知らずのうちにアクセルに置いている足を緩めている。


そんな不安を吹き飛ばしたのが、”ランフラットタイヤ=RFT”です。
これ、BMWにはMスポーツを除くほとんどのクルマに標準装着されています。

ベンツやアウディなどのプレミアム車にも広がりつつあり、今年春発売予定のレクサス「LC500h」にも導入されるようです。


ランフラットタイヤ、要するにパンクしても走ることができる、時速80km/hで100kmほど走行可能な特殊なタイヤです。
ランフラットタイヤの優れた面はなにか?メリットを語る
見た目はごく普通のタイヤですが、・・・・


釘が刺さっても走ることができる、パンクしても走ることができるランフラット
こんな釘が刺さっても!走ることができる、という。

タイヤの中はどうなっている?

釘が刺さっても、タイヤがつぶれない、空気がなくなってもゴトゴトならない、そして走ることができるそのわけは?
これをご覧ください。
タイヤの断面です。
ランフラットタイヤの仕組みは?

上のイラストにある「サイド補強ゴム」=これが空気のなくなったタイヤでも走ることができる理由ですが、現物ではこうなります。

ランフラットタイヤの内側 補強ゴムの現物比較(黄土色部分は分かりやすくするために色加工してあります))


とかくメリットの多いランフラットタイヤですが、まだまだ改善の余地があるタイヤです。デメリットもあるのです。
その一番の問題は、
補強ゴムのせいもあって、タイヤが重いこと、固いこと、従って、乗り心地が良くないことです。
これ、BMWに乗って来た皆さんなら一度ならずと気になったことでしょう。


もちろん、ランフラットタイヤは進化してきました。
2000年初めの頃から見ると大きく進化し、乗り心地や静かさなど改善されてきました。
それが、ブリヂストンの「POTENZA S001RFT」です。

データをみてみると・・・・
乗り心地が良くなったランフラットタイヤ ポテンザS001RFT


ランフラットタイヤを普通のタイヤに履き替える、そんなことができるの?というご相談が時々あります。

結論からいえば、できます!
が、当然のこととして、パンクした時の危険性やトラブルは覚悟してください、ということになります。
自己責任でこういうデメリットを覚悟の上、判断してください。


いろいろな車に乗り、車いじりをし、タイヤ交換もいろいろ経験してから、自分の判断で行うことには賛成です。
でも、乗り心地が良くないから、と安易にランフラットタイヤから普通タイヤに交換することはすすめません。


それ以上に、ランフラットタイヤでもブリヂストンの「S001RFT」、これを履いてみてください。
きっと、満足するでしょう。
大満足とはいかないくても、それなりの評価はできるでしょう。


ランフラットタイヤの、詳しい説明はブリヂストンのHPでご覧ください。
こちらから→




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