横浜のタイヤショップアローバからの提案です


足下が気になる方 ブレーキキャリパーの塗装でちょっとお洒落を!
キャリパーの塗装 赤色で定番の赤もいい・・  キャリパーの塗装 ゴールドで輝きのゴールドか・・  青 ブルーのキャリパー塗装遊び心で青も?

塗装作業工賃は、アローバで準備している 赤色は、塗料代込みで32,400円! 青色・黒色・黄色・シルバーは、37,800円!  ご自分で好きな塗料持ち込みでも同じ料金です。

赤 色       青 色       黄 色       黒 色      シルバー


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2017/1/22;ブルーの”N-BOX”の足元は、やはりブルーの塗装で

2017年に入りましたが、軽自動車の新規売れ行きが鈍って来た、という中でも、
やはり、ホンダの「N-BOX」の人気は衰えないようです。


いろいろ理由がありそうですが、こんなカラーバリエーションも背景の一つかもしれません。



2トーンカラーの中で、一番の売れ筋はなに?
メーカーにはしっかりした統計があるのでしょうが、そこまで詮索はしなくてもいい。
好みの問題だし、それぞれに”主張”があっていい。


今回、キャリパーの塗装をしたのは、コレです。
N・BOXのブレーキキャリパー塗装 青の車体には青のキャリパー、似合いますよ

 
 

リアの場合、ドラム式なんですが、社外ホイールがスポークタイプなので中がスケスケに見える。
そこで、こんな塗装をしてみました。

これで、前後の一体感ができました。

費用は、すべて込みで 
37,800円でした。


お客様の車は、ブルーでしたが、赤の車体には赤色、ホワイトの車体には白色、モスグリーンの車体にはボスグリーン?(こんな色の塗装がある?)、
パール系車体にはそれらしく、ピンク系にはその色らしく明るく・・・・・
想像しているだけで、楽しくなりますね、明るくなりますね~~



見積もりなどお問い合わせは、メールのお問い合わせ先(メール)045-942-8999(電話 045-942-8999) でお願いします。

アローバのコチラから






















2016/10/7;赤色の塗装シリーズ・・・まとめて7台
アウディA3 スバルWRX ロータス・エランSE ボルボS40 日産フーガ クラウン・ロイヤル ヴェルファイア

アウディ A3 塗装費用32,400円(税込)
   

スバル WRX S4 塗装費用32,400円(税込) 
 

ロータス エランSE 塗装費用37,800円(税込) 
   

ボルボ S40 AWD 塗装費用32,400円(税込) 
 

日産 フーガ 塗装費用32,400円(税込) 
 

トヨタ クラウン・ロイヤル 塗装費用32,400円(税込) 
   

トヨタ ヴェルファイア 塗装費用32,400円(税込) 
   


見積もりなどお問い合わせは、メールのお問い合わせ先(メール)045-942-8999(電話 045-942-8999) でお願いします。

アローバのコチラから

























2016/10/7;スバル・インプレッサ、汚れたというより”クモの巣”が張ったキャリパーには笑っちゃいました

 
半年ぶりの「更新」です。


が、作業は途切れることなく続いていたのですが、記録をとること、それをweb上にアップすること、そうです、頭がとぎれとぎれになっていたのでした。(笑)


今回のクルマは、インプレッサ。
インプレッサのキャリパー塗装 赤色に塗装しました


いつものように、見向きもされなかったキャリパーの掃除からです。
キャリパー塗装の前に掃除をします

丁寧に磨き、塗装の準備をし、そして塗装です。

フロントはこんな具合になりました。


で、リアは?
これがお笑いです。


見えます?下の方です。
クモの巣が見えますか?


走行中は、風が吹き抜け、熱をおびて熱くてしかたがなかったはずですが、・・・・
     あまり乗っていなかったのでしょうかね?




外から見るとこうなりました。

純正ホイールのその隙間から、チラッと見える”赤色”が刺激的ですね。

このさりげないこだわりが楽しいことです。


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2016/3/18;ベンツ・ゲレンデバーゲン、色は真っ赤!そして「brenbo(ブレンボ)」ステッカーを貼る


今回は、ベンツ/ゲレンデ・バーゲン

ゲレンデバーゲンのブレーキキャリパー塗装 ブレンボのステッカーを貼る


今回のキャリパー塗装ですが、汚れがひどかった!
欧州車にはよくあることですが、それでも、今回は、・・・・・・
写真では分かりずらいのですが、・・・
汚れ落としから始まります。
ダストが飛び散りますので、けっこう嫌な仕事の部類です。




汚れやキャリパーの表面を綺麗にするため、「サンダー」を使用し、ガリガリ、ゴリゴリの作業です。


結局、時間がかかりますが、これを丁寧にしなきゃ後がうまく進みません。

汚れ落としがすむと、パーツクリーナーを使ってのブレーキダスト落としの作業。



次に、ポッカレモンではなく、その容器に入った「脱脂材・シリコンオフ」の登場。
更に、油分を取り除いていきます。


続いて、
塗装しない部分保護のためにマスキングテープの作業。
そして、塗料のくっつきを良くするため「ミッチャクロン」を2回に分け吹きかけたのち・・・ようやく塗りはじめ・・・


塗りの開始です。


丁寧に、ゆっくり、ゆっくりとした作業が続きます。

数時間後、・・・完成です。



と、今回は、もう一つの作業がありました。


お客様が持参されたステッカーを貼り付けをします。
これが入ると入らないとでは雰囲気が違いますね。


車両をお預かりしてから1泊2日で全工程が終わります。  いかがですか!


今回の、料金は・・・
元々の汚れが酷くその汚れ落としの追加料金+ステッカーの貼り付け料金が加わり
43,200円となりました。





















2015/8/23;スバル XV、タンジェリンオレンジ・パールボディに赤色をやってみた

車は「タンジェリンオレンジ・パール」色のボディの「XV」、

最近、街中でよくみる、目立つクルマです。


スバル XV ブレーキキャリパー塗装

いつものように、
スバル XV キャリパー塗装汚れたキャリパーの掃除から・・・

そして、塗装、でも・・・・
スバル XVのキャリパー塗装写真撮りがいま一つですね!


スバル XVのキャリパー塗装これはリアですが、これも・・・上手くなかった。


大胆なデザインのホイール、その間から・・

このチラッとみえる赤がなんともいえない。



こんな機会に、みなさんもいかが?



















2015/6/24;フェアレディZ、「NISSAN」のロゴを残して塗装した

 
車はフェアレディZ Z32、

ブレーキキャリパー塗装の際に、「NISSAN」のロゴを残したい、というお客様の希望にこたえてみました。




ちょっと汚れてしまっていますが、このロゴを大事にしたい、・・・わかりますね。

ホイールの隙間から見えるのです。
「NISSAN」 純正はこんな感じです。印象は、黒地に白抜きです。



まずは、いつの場合にも丁寧に汚れ落とし、磨き作業です。


マスキングをして、塗装開始。



「NISSAN」のロゴも一緒に塗ります。



塗装後時間をおいて、ロゴの上の塗装を(磨き)削り落としていきました。

ご覧のように、「NISSAN」を残すことが出来ました。
黒地の白抜きより目立ちますね。


車に装着すると、こんな感じになります。

                          

今回の作業時間・費用は、一泊二日のお預かり作業で「32,400円」となります。

自然に、視線が下に、ホイールの奥にいくのが不思議です。


















2015/5/10;ボルボ・S60、ボルボのロゴマークの青色に似せて?

今回の車はボルボ・S60
ボルボS60のキャリパー塗装

雨に濡れたS60、純正のホイールですが、5本のツインスポーツタイプですあkら、中がスケスケ、キャリパーがよく見えます。


そのキャリパーの塗装です。
いつものように汚れを落とし、磨きます。

                       そして、塗装開始です。



少し紫色の混ざった濃いブルーです。

ブルーメタリック?それともキャンディーブルーとでもいうのでしょうか、派手目のブルーです。
(アローバで準備するブルーは今後コノ色になります)


ボルボのセンターキャップの色とよく似た感じです。

                                




S60,ボルボのスポーツ志向の車ですが、ちょっと格好良くなった気がしませんか?



















2015/3/11;オペル・ザフィーラの場合、ディスクローターの交換とキャリパー塗装を一緒に

 
OPEL Zafira
オペル・ザフィーラ、あまり見かけませんが、欧州ではごく普通のミニバンとしてその地位をつくっているようです。



さて、その「ザフィーラ」のキャリパー塗装ですが、みるとデスクローターもサビがヒドイ。
そこで、一緒に交換してみたい、ということになったようです。



上のような流れで出来上がったのですが、ところどころ、説明を加えると・・・・・・

外した錆びたローターと新品のローターです。


ローターを外すと、こんなに錆びていました。ま、これってこの車がヒドイ、というのではんく、ごく普通の状態です。
が、やはり、気になるものです。

リアもこんな具合になります。


ホイールを取り付けて離れてみると確かに、新車!という雰囲気が戻って来ました。

さて、費用の方は、

ディスクローター (フロント )2枚セット 29,160円(スリッド入り)
(リア)2枚セット 22,400円(スリッド入り)

取り替え作業工賃 16,200円(一台分)



















2015/2/13;ユーノスロードスター、走りが激しいためか?ディスクローターのサビがひどかった
 
スポーツカー的車は、その走りから仕方がないようだ。
それに、そういう車のホイールはスポーク系デザインのため、ディスクローターがよく見える!?


そこで見たものは、これです。
ブレーキディスクローターのサビをとる デスクローターの塗装このサビが嫌だ! 古臭い(>_<)、というお客さまの声

確かに、車歴と走行距離がそれなり、となればこうなるのは仕方がない。

ブレーキディスクローターのサビをとる デスクローターの塗装

ホイールをはずすとこんな感じです。
ブレーキディスクローターのサビをとる デスクローターの塗装                       
                                      



早速作業です。けっこう、時間がかかります。
この作業、人の性格が出て来ます?
じっくり、丁寧に・・・人それぞれ。でも、しっかり出来ますからご安心を!


サビ落としが終わりました。


そして、塗装です。
キャリパーは赤色、ディスクローターは黒色です。

これで、しばらくは気持ちよいでしょう。


ローターは温められる、と言う程度ではない。真っ赤に焼ける時もあるのですから、大変です。
とくに、この冬の時期は朝が冷え込みますから、温度差が激しくなります。
この塗装も耐熱とはなっていてもやはり限界はあります。

できるだけ長くもつといいですね。























2015/1/10;ボディ色は「白」、キャリパーの色も「白」、リアのプレートも「白」

 
磨いき抜かれた「白色」のボディは目にまばゆいばかり。

そして、フロント、リアにも細部にわたって工夫があります。
そんなハイエースのブレーキ塗装、その色はもちろん「白色」でした。


こだわりはリアのルーフにあるパーツでもわかります。


真っ白な色に、カーボン色が目立ちました。

さて、ブレーキキャリパーですが、こうなっています。
このデザインのホイールですから塗装しても見づらいのですが・・・・

今回のポイントは、リアのドラムの塗装です。
普通ならしないのですが、「白色」にこだわるお客さま、ここまでやりました。

先ずは磨きです。油を落とし、磨き上げます。
      そして、マスキングをして塗装すると、・・・・・・


よくわからない?
こうなるんです。

フロントはこうです。



リアはドラムがきれいになりました。


組み上げるとこうなります。





















2014/11/8;納車前のスバル・レヴォーグに、新車のオプションの如く!!

 
車は、スバル・レヴォーグ、
納車前にブレーキキャリパーの塗装、そうするとなんだかディーラーオプションの様に感じられます。

案外、そんな感じでいいかもしれません。
費用は、塗料代込みで、32,400円

スバル・レヴォーグ ブレーキキャリパーを好みの色で塗装


新車ですからキャリパーの汚れはほとんどない感じでした。
  
↑ フロント                                        ↑リア

汚れのこびりつきはありませんが、念のために磨きます。

マスキングして洗浄作業・・・


  


ホイールを付けて完成です。





















2014/10/29;インフィニティQ45、純正ホイール装着のまま、塗ってみました

 
逆輸入車「インフォニティ FX45」のキャリパー塗装

キャリパー塗装 ゴールドで塗ってみました

事前予約を頂き、一泊二日の車両預かり作業。
塗料持ち込み、色は「ゴールド」、費用は32,400円/一台分


インフィニティQ45 キャリパー塗装
お客様が購入され、お持ちになったものがこれ、「キャリパー塗料・MIYACO」(ゴールド色)
http://www.miyaco-brake.co.jp/product/product_txt_etc.html


汚れたキャリパーのブレーキダストを洗浄し、塗料の密着が良くなるようにワイヤーブラシで磨き上げ、その上、今回は「密着剤・プライマー」で下処理。



  キャリパー以外をマスキング作業。
そして、作業開始です。

←は、一回目の塗りが終わったところ。
これだけだと、当然ですが、下地が目立ちます。

 


そして、何度か重ね塗りを繰り返し終了した今回の「ゴールド色」がこちら・・・フロントです。





リアはこんな感じです。

フロント同じように・・・作業開始。

完成は、コレゴールドのらしくない?スミマアセン、写真が下手でした。



キャリパーを塗るとどうしてもこれを主張したくなる、これ、人間の性。
となると、・・・ホイールの交換かな?


足下を目立たせたい、やはり、キャリパー塗装とホイール交換は一対ですかな。

さて、当店で、準備している色は
「赤」 「青」 「黒」 「黄色」 「シルバー」 「白」

一番人気は「赤」、色ムラが少なく綺麗に仕上がります。




















2014/10/20;スカイラインに「赤色」、どこか似合いそう?

 
車は紺色の、いや濃いブルーの車体です。


結構大きめのキャリパーが装着されている日産スカイライン、
前後とも「NISSN」ロゴが入ってお気に入りのビッグキャリパーですが、年数と共にどうしても薄汚れて来るものです。

リアはフロントに比べると”普通”の大きさ。



気分一新で、「赤色」に、ブレーキキャリパーを塗ってみたい!というお客さまの声。

作業はいつもの通りで、こんな感じになりました。

(フロント)




(リア)





純正ビッグキャリパーの「NISSAN」ロゴは塗装で目立たなくなりました。
ま、これもひとつの趣向、気分転換には面白い判断ですね。





















2014/10/7;「青色」ジャガーXタイプには何色が似合う?

 
純正の「10本スポーク」タイプのホイール、
その隙間からチラッと見える錆びたブレーキキャリパーがどうしても気になる・・・・


そこで、キャリパーの塗装を!

エステート(ワゴン)タイプです。

ブレーキキャリパーを磨きます。

フロント、磨けば輝きを取り戻します

リアも、ワイヤーブラシで磨きます。


じっくり、丁寧に、そして途中で飽きが来たりしながらも・・・磨き続けます。

磨きが終われば、次は塗装前のマスキング作業。けっこう神経を使います。

写真では分かりにくいですが、こんな具合になります


で、肝心のキャリパーの塗装色は?
この色はナニ?


お客様が自身で持ち込んでこられたのがこの色です。
チェックを見ると、色は「CARBON」=カーボン色です。


カーボン色?
日本では見かけない色です。
ゴールドでもなく、黒でもなく、灰色でもなく、・・・”カーボン色”

写真で説明を仕様と思いますが、光線の具合で微妙に違って見えますので、ご了解ください。


← フロント                                      リア→
ゴールドに見えますが、ソウではありませんから。


装着すると、・・・・・・


さて、コノ色、いかがです?




















2014/9/19;キャリパーは「赤色」、ブレーキローターは「黒色」に・・・ニッサンフーガ

 
今回の車はニッサン・フーガ

ニッサン・フーガのキャリパー塗装 ブレーキローターのサビを取り、黒色に


ホイールを外すと、・・・・
キャリパー塗装 caliper painting ローターのさび取り後に塗装キャリパーの汚れと共にローターのサビも目立つ



キャリパーの汚れを落とし、そして、ローターのサビも落とし、塗装に入る。
が、今回はキャリパーの塗装だけでなく、ローターも塗装してみた。


先ずは、「赤色」に塗るために、キャリパー以外をマスキングでカバーする。
いつものようにキャリパー
の磨きは丁寧に・・・・

フロントのローターの縁部分も黒く塗る。


やはり時が経つとキャリパーのサビは目立つもの。
新品時はこうだったのだ・・・きみまろさんじゃないが、「ウン十年前は触れたくなる肌だったのだが・・・・」





これにホイールを付けると、



完成後はこんな感じです。



費用は、いつもの通り、「赤色」の塗装に、32,400円
今回はローターの「黒色」塗装に、12,960円
総計で、45,360円





















2014/7/28;黒ボディのベンツMLには、やっぱり赤が似合う!

 
ブラックボディのベンツMLには、やっぱり赤かな?
ということで、選んでみました。


途中の経過説明はできるだけ少なく・・・・総額、塗料代込みで税込み32,400円です。

                         



                                


やはり、汚れが目立ちますね。


                              
塗装前の磨きで輝きが出て来ました。


しっかりマスキングして・・・・


                                      


                
 ・
ホイールの間からチラッと(でもないか?)見えるのがいい!


そして、完成後は、


どうでしょう?
引き締まった感じになりました。



















2014/7/22;白のボディ、白のエンブレ、白のロゴ・・・ときて、最後はキャリパーも白!

今回はNewハリアーです。

トヨタのマーク、ハリアーのエンブレなど白のボディに合わせて”白”で統一したい、ということで、今回はキャリパーを白にしてみました。

白で統一、ナルホド、ここまでやるのか、と感心いたのですが、ふと考えると、キャリパーは一番汚れが付きやすいところ。
ここを白にしてもしばらくするとダストで汚れてしまわないか、と心配なんですが・・・・

もちろん、お客様はそこらは覚悟の上、ということでやって見ました。


フロントグリルの”トヨタマーク”も白です!
でも、これってメーカーオプションじゃないですよね?どこかで手に入る方法があるの?

そしてリアもこんな具合です。



さっそく、作業ですが・・・・いつものように、です。
色で塗る、他の色と違い中途半端な白じゃいけないので気を遣います。


出来上がりはこんな感じです。

フロントはこうなりました。



そしてリアはこうです。



完成!です。
が、写真では白のこだわりがお伝えできなくてすみません。

作業時間は、2日間預かりました。


キャリー塗装の簡単な要領は以下の通りです。

キャリパー塗装ご希望の方は・・・!
まず、ご予約のお電話を下さい。
045-942-8999


作業当日、朝9時から10時ぐらいにご来店いただきます。

その日は、車両預かりいたします。
代車が必要な方は、無料で貸し出しも出来ます。

作業終了は、翌日の午後となります。


わずか、一泊二日の車両預かりで綺麗なキャリパーによみがえります。

アローバ作業予定によっては、当日の作業も可能です!

 

















 


2014/6/26;プジョーRCZ、白のボディには赤のキャリパーが似合う!

 
白のボディのプジョーRCZ、何度見てもカッコイイですね。





今回はその車のキャリパー塗装です。
選択した色は「赤色」

タイヤ・ホイールをはずすと純正はこんな感じです。
フロント、やはり汚れが酷くなっています。
リアの様子。


塗装しました。
重ね塗りするとこんな感じになりなりました。
雰囲気が大きく変わりました。
リアの様子。


ホイールを付けて外から見るとこんな感じになりました。


スポークの隙間から、チラッと見える「赤」が印象的です。


















2014/5/27;アルファロメオ147、汚れたキャリパーがカッコヨクなりました

 
ちょっと古くなった?
いやいや、あの頃の憧れのスタイルは今もなお新鮮!・・

今回はアルファロメオ147です。
アルファロメオ ブレーキキャリパーの塗装 汚れたキャリパーが一新されました

「147」といえば、このホイール、丸めの窓です。
そういやそれをマネしたホイールがたくさん出来ましたね、覚えていますか?


それなりの年数が経ってしまったのですから、当然ですがブレーキダストがこびりついています。
ブレーキダストの磨き
磨けばこんなにきれいになります。

リアもです。

リアなど新品はこうだったね、と思い出すことができます。


このあとマスキングと塗装です。



そしてホイールを取り付けるとこんな具合です。

五つ窓のホイール、フロントはキャリパーが大きいのでそれなりによく見えるのですが、
          リアはなんだかよく見えませんね。
でも、このチラッ、というのがいいのですかね。



ボディが赤ですから似合いますね。
これで、洗車後にも納得できることでしょう。
















 


2014/5/26;New ハリアーのキャリパー塗装ロングボルトアライメント調整

 
New ハリアーの塗装(赤色)・リアのハブボルト延長・アライメント調整
型式 DAA-AVU65W
 ニューハリアーのキャリパー塗装 ハブボルトの延長 アライメント調整 Newハリアー、ボチボチ走っているのを見かけますね。

純正ホイールからインチアップ、その結果、隙間がよ

く見える。

だから何とかしたい・・・


ラグザーニのホイール

やはり、20インチや22インチのホイールとなるとスポーク部の

隙間から中がモロ見え!
 
  純正はこんな具合です。

まだ新車から日が経っていないのでキャリパーはきれいでした。
リアは20mmのロングボルトに交換しました。もちろん、20mmのスペーサーを付けるため。
塗装前のマスキング作業。

これは面倒ですが、これが丁寧にされていると、

以後の作業が楽になります。
 
車の下に潜り込んでの塗装作業。目つきが違います。お客様からの差し入れです。
  新しく、汚れも少なかったこともあり、スムーズに、そしてきれいに塗装できました。
やはり純正と比べると違いますね~~ 
  
 
作業前と比べていかがですか?ちょっと差があるでしょう。

















2014/3/19;ベンツクーペの白色ボディに赤色のキャリパー、似合うと思いませんか?

 
まだ、新しいベンツクーペ A207、
真っ白なボディの足下が変わります。

ベンツクーペ A207 キャリパー塗装 赤が似合う
コンバーチブル、少々寒くても上はオープンに、でも足下にはガンガンヒーターを効かせ寒さを悟らせない、粋というものでしょう。

キャリパーは汚れの少ない状態でした。


それでも良く磨くことが出発です。

ちょっとハデかな、と思ったのですが・・・・


「mercedes Benz」のプレートが目立ちます





















 


2014/2/1;MINI、錆びたキャリパー塗装のついでにパットも塗ってみました

 
スカイブルーのMINI、

mini ブレーキキャリパーの塗装 赤く塗って見ました

当たり前ですが、こんなクルマもホイール周りはブレーキダストで汚れ、キャリパーは錆びてくるもの。
きれいなボディーであればあるほど足下が気になる。

そこで、今回はキャリー塗装とパッドも一緒に塗ってしまいました。

   (フロント)
汚れとサビと区別が付きませんが、
とにかく汚れ・錆び落としから始めます
   (リア)
磨きが終わりました。
サビが落ち、汚れが落ちたところでマスキング。
   (リア)
マスキング、簡単そうですが、肝心なところの
壺を外さすに・・・

   (リア)
途中を省略していますが、一度塗り、二度塗り、
時には色によっては三度塗りをします。

   (フロント)
塗り終わったフロントキャリパーの後ろ側です
この辺りまで塗ることになります。

ブレーキセンサーラインやキャリパー可動部と固定部
の間のゴムのジャバラ部はゴム製品ですからそのま
まにしておきます。

  (リア)
塗り終わったリアのキャリパーの後ろ側。
ここまで塗っていますが、ここまで塗ったところで、
普段見えるところではないのですが、やはり、そこは
気は心、です。
 
















 


2013/10/18;プジョーRCZには”黄色”でやってみました

足回りを替えたついでに、キャリパー塗装もしてみました!

いいかもしれませんね、この方法。
車はプジョーRCZ、スポーツタイプのクーペです。


まずは、いつものようにキャリパーの磨きです。
プジョーのキャリパー塗装 黄色のキャリパーがキレイです
走行距離も少ないのですが、それでもしっかり?ダストがこびりついていました。
その磨き、一番時間の手間がかかる、時間の作業です。


そして、塗装ですが、今回は黄色。黄色の塗装の場合には丁寧さが必要。
一度塗りでは、この程度です。

下地が黒系、鋳物の下地のために汚れが浮き上がるように見えるのです。
ムラがあるというか、・・・・・・

一旦乾かしてから二度目です。

上の写真と比べると黄色の色合いがしっかりしてきました。
写真が上手く撮れているせいもある?ですが、やぱpり、全然変わります!

キャリパーが古く、汚れnこびりつきがヒドイ場合にはもう一度塗りますが、今回は二度塗りで十分でした。

リアはこんな感じ。




今回は店に在庫してある黄色を使用しました。

































(2013/3/30);足下が気になる! ホイールが、その奥のブレーキキャリパーが気になる・・・

街中で気になる光景のひとつ、

インチアップしたホイールも気になるが、その奥の塗装されたブレーキキャリパーも気になる・・・・

今回は、中古で買ったVWパサートW8 4モーション、ボディーはきっちり磨いてあります、ホイールもキレイ、走りもイイ・・・
だからこそ、余計気になるのがブレーキディスクローターの摩耗や汚れ!


そこで、今回の依頼は、ブレーキディスクローターの交換とキャリパーの塗装でした。
普通はこんな雰囲気。
ブレーキキャリパーの塗装

足下もこんな感じ、


今回のテーマ、キャリパーは?というとこんな感じ。
汚れ、これが普通!

これが変身します。


まずは、キャリパーをワイヤーブラシなどで磨き上げ!下処理をしていきます。



磨いた場所が光ってきました。

サビサビになったディスクローター
今回は、ボーイング社 https://www.voing-sp.com/storeタイプ「C12SD」のモノを使用。


やはり、新しいモノはいいですね~


前後とも、ブレーキキャリパー磨きディスクローター交換が終了したら、色塗り作業。
今回塗りたいところと塗らないところを分けてマスキングと言う作業で覆っていきます。



色はゴールドを選択。


一度塗りではキレイじゃありません。
重ね塗りをします。

そして出来上がりは、
4回の重ね塗りでした。



                
仕上がり、と言いたいのですが、今回は、ホイールも交換し、インチアップをしてみました。

その結果がコレです。


ホイールのデザインが変わったことで、塗装したブレーキキャリパーがはっきり見えるようになりました。
大正解、でした。

街中で注目されること間違いなし!
ちょっと自慢したくなりますね。















2012/7/31;プリウスα、新車だがさっそくブレーキキャリパーの塗装をしてみました

 
足下のドレスアップ、

”ブレーキキャリパーの塗装”がちょっとしたブームになっています。
人気車種でもあるプリウス、ちょっと街中を歩くと数台が目に入るくらいだが、そこまで普及すると、
”差別化”、他の人とちょっとだけ”差”をつけてみたい、そんなキモチの表れでしょうか。

塗料と作業工賃で3万円ちょっとでできる、とお手軽なこともあるようだ。

今回は、プリウスα、まだ新車の匂いが残る車。

先ずはジャッキアップ作業。
             


コレが普通の車のブレーキ周り


タイヤを外したら、ブレーキキャリパーを綺麗に磨いて行きます。

今回のプリウスα走行距離がまだ、少ないこともあり綺麗な状態でしたが
磨くことには変わりありません。



結構手間暇かかります。


磨き作業だけで、一輪で30分

四輪ともなれば2時間はかかります。


続いて、マスキング作業。
この作業を怠ると、後々大変なことに。

今回使った塗料は、いつものオートバックスに置いてあるもの。
約5,000円~6,000円



磨きが終わり、いよいよ塗装開始。



多少の刷毛ムラが出ますがそこは、ご勘弁下さい。


さて、さてお客様、納得してもらえたでしょうか?


自分流のプリウスαの出来上がりです。
やはり、目が行きます!
拡大すると・・・・・・
                        

今回、アローバの作業事情から車は1泊2日あずかりました。














2012/7/29;「マークⅡ ジオ」のキャリパー塗装で足下変身!

 
マークⅡ ジオ キャリパー塗装をやってみました

マークⅡ ジオ、

インチアップ
で荒メッシュのホイールに!

でも、なんだかスカスカ、ブレーキがよく見えるがその”汚れ”もよく見える??

そこで、キャリパー塗装。

先ずは、キャリパーの掃除、とにかく丁寧にやらなきゃいけません。

細かいところまで磨く、みがく、磨いていきます・・・・

ここまで輝けば大丈夫!

今回使用した色はこれです。

お客様が買ってきたコレ、5,640円だそうです。


出来上がりは・・・・・・

これはまだ一度目です。

いつも、使っている「ELS ブレーキキャリパーラッカー」は最低、4度塗りは欠かせません。

4回ほど塗りますと、何となく色持ちが良い気がします!



作業時間は、朝預かれば夕方には完成!
時には翌日までかかる時があります。
ご相談下さい。














2012/5/9;キャリパーの塗装で、BMW/MINIの足下が目立ちます!


以前から、ブレーキキャリパーを塗りたかったと言うお客様。
今回は、ブレーキパットを赤色にしたのをきっかけに、キャリパーも赤色に塗ることにした。

BMW MINI キャリパーの塗装 足下が変わる!

確かに、ブレーキのパッドが赤くなっているが・・・・
BMW MINI キャリパーの塗装 足下が変わる!

このままだと、赤があまりに慎ましくなっています。

作業は、まずはキャリパーの掃除から・・・・
BMW MINI キャリパーの塗装 足下が変わる!

どういうわけか、このMINI,キャリパーがキレイだった!

変化が分かりにくい。
リアは・・・・
BMW MINI キャリパーの塗装 足下が変わる!
これは、見事にキレイになりました。
このきれいさが塗料の乗りをよくする。


今回塗るのはコレ、「ブレーキキャリパーラッカー」(価格5,670円)、
近くでは
オートバックス SA246江田店で扱っているようです。

そして、こんな具合に新聞紙でマスキングして、塗装する。


磨いて、塗って乾かしてを繰り返すこと、今回は「4回」重ね塗りしました。


完成後がこれです。




汚れの目立つホワイトホイールも綺麗に洗って完成しました。

青色のボディ、真っ白のアルミホイール、そして、真っ赤なブレーキキャリパーとブレーキパッド、
足下がイメージチェンジしたときは車全が変わります。


今回の作業には、車を2日間預かりました。


アローバのはコチラから











2012/4/17;ATEのセラミックパッドで汚れなし、キャリパー塗装で輝きが目立ちます

車は、ベンツBクラス W245
ベンツBクラス W245 ブレーキキャリパーの塗装
「アルミホイールが黒く汚れるのを何とかしたい!」という相談でご来店。

分かりますよね~欧州車のブレーキダストはハンパじゃない!
「ありますよ!」
「これ、ATEのセラミックパッド、今までで一番の評判です」

※ATEのブレーキパッドの詳しい情報はコチラから→


・・・ということで、じゃ、やってみようか、ということになったのですが、
話は更に進む。
「相談ですが、ブレーキパッド交換すると同時に、ブレーキ・キャリパーの色が塗れたらと思うのですが・・、できますか?」


「もちろん、OKですよ」
綺麗に塗りたいのなら、塗装屋さんに頼むのですが・・
料金はだいたい、片輪分で1万5千円~2万円ほど1台分で8万円ぐらいですか・・・



お客様、
「それほどお金を掛けずにある程度で良いのですが、何か良い方法は無いですか?」

それならば、
「安く仕上げる方法がありますよ。
量販店で売られているぶれーき・キャリパー塗装用があるのです。
それを買って持ち込んでいただければ作業はしますよ」

こんな提案をしたわけです。

「それじゃ、買ってきますので作業の方をお願いします。
自分でやろうとしたのですが、どうも大変そうなので・・」

・・・ということで、ホイールの汚れをなくすためにもブレーキパッドの交換、
その上、キャリパーの再塗装?となったのです。


ところで、「ブレーキキャリパー」
=Brake Caliper=
ですが、パッドの粉で汚れに汚れています。
それを掃除することから始まります。

先ずはフロントですが、汚れたキャリパーの掃除。


リアも同様に・・・・・



写真では分かりにくいですが、劇的に変身しています。

こんな具合の作業です。

ワイヤーブラシでこびりついたダスとを落としています。
時間のかかる作業、そして神経を集中して、根気強くやらなければならない。
店長向きの仕事、です。

そして、いよいよ塗装です。
お客様が買ってきた専用の塗装はこれです。

塗装前にはしっかりとした”マスキング”が必要です。
これができていると作業は楽です。

一度塗り、二語塗り、そして最後にもう一度、・・都合3度塗りをしました。



どうです!
見事な色でしょう!

もちろん、好みで色は選べます。

塗装前、また掃除前の汚れたキャリパーの面影はどこにもありません。
別物のキャリパー出現です。


ゴールド塗装のキャリパーですが、これはATEのセラミックパッドなしには意味のないものになります。
きれいな塗装ができても、今までのように翌日から日々キャリパーが汚れていくとしたら、それは悲劇です。
でも、今回はこの美しさ、輝きが失われないのです!


最近、何だか愛車が薄汚れてきたな~何て思ったらご相談下さい。
頑張って、ナイキバリの足下へしてあげましょう。
1日作業で終了しますが、塗料の乾きを考えて2日ほど預かれればOKです。



アローバのはコチラから